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会社沿革

昭和21年(1946年)2月初代社長 西川亀三 株式会社西川鉄工所より独立し柏陽機械商会を創業し、柏崎駅前通りにて営業を始める。(資本金10万円)
昭和24年(1949年)8月柏陽鋼機株式会社に組織替えをする。(資本金50万円)
昭和40年(1965年)6月資本金120万円に増資。(以後逐時増資を続ける)
昭和41年(1966年)4月柏崎市豊町(敷地2,640平方メートル)事業所及び倉庫を新築の上移転。
移転及び創業20周年記念を兼ねて落成式を行う。
昭和54年(1980年)7月西川正純 専務取締役に就任。
昭和55年(1980年)9月柏崎市藤井(敷地4,442平方メートル)新社屋完成、資本金1,500万円に増資。
創業35周年記念と共に竣工記念式典を行う。
昭和60年(1985年)3月有限会社エー・ゼット設立(資本金600万円)
昭和61年(1985年)2月創業40周年 西川亀三 代表取締役会長に、西川正純 代表取締役社長にそれぞれ就任。
平成元年(1989年)6月資本金2,000万円に増資。
平成 3年(1991年)5月株式会社レーザック柏陽設立。(資本金1,200万円)
平成 4年(1991年)6月西川正純 取締役相談役に、西川暁子 代表取締役社長にそれぞれ就任。
平成 8年(1996年)6月創業50周年を機に社屋増改築を実施。
併せて9月には50周年記念式典を挙行。
上越営業所を開設。
平成14年(2002年)6月株式会社レーザック柏陽資本金を2,600万円に増資。
平成18年(2006年)8月創業60周年記念式典を挙行。西川正純 代表取締役社長に復帰。
平成18年(2006年)11月刈羽村内の土地(2,640㎡)、倉庫(1,157㎡)を買収の上、
切断・中古鋼材(Re-Steel)・ブラスト処理等の分野の拡大を図る。
平成20年(2008年)2月経済産業省「中小企業IT経営認定企業」を受賞。
平成23年(2011年)7月株式会社レーザック柏陽創業20周年記念式典を挙行。
平成25年(2013年)9月西川正純 代表取締役に、佐藤二三昭 代表取締役社長にそれぞれ就任。
平成26年(2014年)11月(株)レーザック柏陽敷地内の既存工場に隣接して新たに工場を1,750㎡増設し、
合せて4,000㎡の規模にて、「柏陽鋼機・鋼材加工センター」として稼働開始。
平成27年(2015年)3月土屋鋼材株式会社(群馬県高崎市)と、資本業務提携を結び相互の相乗的効果を図る。
平成27年(2015年)7月株式会社レーザック柏陽を吸収合併。役員を増員するとともに、本部体制を敷き組織を再編。
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